最近はケースを夏用に換えましたが、
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季節だったりファッションによって時計のイメージを変えたりして楽しんでます。
ただ見た目を楽しめるというので使っているのではなく、仕事などでも便利なので重宝しています。
しかしそんなApple Watchのバッテリーの持ちが悪くなってきました。
そこでそろそろ買い替えた方がいいのか。
又はバッテリー交換して方がいいのか。
又はバッテリー節約するにはどうしたら良いのか。
などなどを調べてみたので、記録用にブログに残しておきます。
Apple Watchの寿命はどのくらい?
まず先に調べたのがApple Watchの寿命です。 基本どのくらいで交換するべきなのか調べてみると バッテリーの持ちが悪くなるのが3年から5年ぐらいになり、交換時期は4.5年を目処にする方が良いらしいです。 この4、5年の訳はバッテリーの劣化もありますがそれならバッテリー交換でも良さそうですが、古くなってくると最新のApple WatchのOSに対応しなくなる可能性が高くなります。 ですので5年以上使っているApple Watchに関してはバッテリー交換より買い替えが良いみたいです。 ちなみに僕のApple Watchは調べてみると
Apple Watchのバッテリー交換の費用は?
確認したところバッテリーの劣化されている方はバッテリーの交換、又は買い替えになると思いますがもし、バッテリー交換をした場合の金額も調べてみました。 Apple careなどのサポートがあると無償交換の可能性もありますが切れていると有料になります。 その際の交換費用ですがApple Watch Ultraが14,900円(税込)、それ以外のモデルは一律で12,200円(税込)交換してもらえるみたいです。 ちなみにですが保証が切れているかどうかはApple Watchのアプリ こちらの中の一般→情報を見ると期限が切れているか確認できます。
交換をしないで少しでもバッテリーの減りを抑える方法
又まだバッテリーの交換はしたくない人。 劣化していてもどうにか使い続けたいと言う方にはApple Watchの設定の見直しもオススメです。 つまりバッテリーを消耗する可能性のある機能はオフにしていくことになるのですが 例えばこちら
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コンパクトなのとUSB-Cなので充電が早く急いで充電したい時に重宝します。
どのくらいのバッテリーになると充電した方がいいの?
また充電するタイミングですが、気になって調べてみると Apple Watchの充電が切れる前にして方が良いみたいです。 これは使われているリチウムイオンバッテリーが完全にバッテリーが無くなった状態のままにすると、それ以上の減りを防ぐために、リチウムイオンバッテリーの保護回路が働き、充電できなくなる場合があるからです。 ですのでバッテリーが40%〜80%の間で充電してもらう方が良いとのことでした。で、結局買い替えるのか?
ここまで調べてバッテリーが劣化していると感じていっそのこと買い替えると思うかと言うと今回は僕は少し待つ事にしました。 これはタイミングが今ではないと思ったからです。 もし今買うなら 通常のApple Watchか又はApple Watch ultraのどちらかにしようかと思います。 ちなみにですが価格の差はこんな感じ。


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